昔、うちの絵師がアンバック解説用に描いたもんです。
肩アーマー割れるみたいですが、割れていません(笑)。
今回のVer.のぬりえは「ねも」だす。
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Zeta-TEXT版航空巡洋型サラミスその1
※この設定は、将来発売されるであろう同人誌「Zの書(EPISODE01:ALEXANDRIA STORY)」用の物であり、サンライズ社オフィシャルの物とは異なりますので、ご注意下さい。
総合評価:92点/100点満点中
・「ナドレ」はどちらかというと(ガイバーでの神将的なコンセプトの)CBガンダムのシステム・コント
RX-78-2のランドセルのメーン・スラスター・ノズルが、2基から4基になったのは何時の頃からだろうか?
1stのTV版でも映画版でも、劇中では、4基になった事は無い。![]()
Ver.Kaというか、モデルグラフィック誌でのセンチネルのおまけ(最終回付近)で掲載された、NT1から逆算されたセンチネルと地続きの世界観仕様のRX-78-2が(広義の)オフィシャル系では初だろう。
1st.から7年後のZの舞台においては、RMS-179/RGM-79R「GMII」…つまり、GUNDAMの廉価量産型のGMの直系でさえランドセルのメーン・スラスター・ノズルが、4基とされていた。
Z(旧約)本放送当時の設定で、RX-78-2とSPEC上では同等SPECとされる量産MSは3機種になった。ひとつは、ジオン公国のMS-14A「ゲルググ」で、
ノズル仕込み職人が斬る!(第1回 RX-78-2のランドセル編)〜Ver.Kaとは別の道〜 …の予告(笑)
え〜、昨日、久しぶりにだっちんさんからコメントを頂いたのですが…、
それは…、
恐らく…、
先日の…、
コメント欄に書いた…、
「「ノズル仕込み職人が斬る!(第1回 RX-78-2のランドセル編)〜Ver.Kaとは別の道〜」の作成スケジュールも順調に遅れている事はここだけのヒ・ミ・チュです」を見逃さず…、
「ノズル仕込み職人が斬る!(第1回 RX-78-2のランドセル編)〜Ver.Kaとは別の道〜」を、早く載せろという無言の圧力なんじゃあないかと…勝手に読んでいる訳ですが…。
そもそもこの企画は、つい発表してしまった「ハンブラビの穴ぽこ設定」が、だっちんさんを含め各方面に予想外に好評だったのに気を良くして、始める俺説発表企画なのですが…、
昔描いたイラストを使って楽をしようと思っていたら…。
特に探してない時にはよく見かける奴が…。
探している時に限って見つからない。
という事は良くある事で、
しょうがないので、2008年03月SPECで図解イラストを新造する決心をしました。
南の島で水素がとれる!?
「ポルシェ計画」Plan of Ocean Raft System for Hydrogen Economy〔【頭字語】PORSHE〕という太陽熱コンビナートの計画があります。
南太平洋の洋上に巨大なイカダを複数浮かべ、太陽エネルギーを利用し(太陽光で熱を集め)海水を電気分解して「水素」を作り、石油等化石燃料の代替とするという計画です。
昔、学研ttp://www.gakken.co.jp/の「科学」だったか「学習」だったか、「図鑑」に掲載の「21世紀の未来予想図」で紹介されていた様な気がしますが…。
いまだ実現の目処が低いのは何ででしょうね。「国家百年の計」を行える政治家はいないか少ないという事なんでしょうかね?
「水素」の製造方法は?
・海水を電気分解
・水の光分解による水素製造
・水の高温熱分解による水素製造
参考:日本原研、世界初の水の高温熱分解による水素製造に成功−電気分解によらない熱化学法で水を分解−
「電気」は?
・太陽光発電
・風力発電
・波力・潮力発電
波力発電(参考)
代替エネルギーの切り札となるか――世界各地の「波力・潮力発電」プロジェクト
ttp://wiredvision.jp/archives/200408/2004083001.html
巨大なイカダは、「メガフロート」で実現可能でしょ?
「一般に公式と呼ばれる設定」の「定義」なり「範囲」も問題だと思うんですよね。
前にサリエルさんから下記記載を教えて頂きましたが、
サ社の言葉を借りると、サ社「公式設定」とは「厳密に言えば映像化されたもの及び映像作品の中に登場するものに限って認められると考えていい」物である。更に「あと、映像化されていないからといって原作者である富野さんが書いた小説をオフィシャル扱いで無いとするのもおかしな話です。ガンダムの創造者、ある意味”神”である富野さんが作ったガンダムならばメディアを問わず、皆が正史と捉えますよね?」ともあります。
それに対して次の物はサ社「準公式設定」とされる物です。「ガンダムワールドを扱った書物やゲームなどに関してはサンライズが監修して出版許可を出していますから、そこに登場したオリジナル設定も広義的には準オフィシャルと言えるのかもしれません」
つまりガンダマーが『「考察」とか、「設定の扱い方」で議論している物』=「一般に公式と呼ばれる設定」の大半は、厳密に言えば実はサ社認識では「準公式設定」とされる物だという事を認識しておく必要があるのかなと。
そして、「一般に公式と呼ばれる設定」の「認識」も「取り扱い」も“いちご大福座談会”で
(堀口氏も含めて白、グレー、黒と)言われている様に人それぞれですからね。。。
( “いちご大福座談会”の内容については下記「kita082」さんのHP内をご参照ください。
ttp://f16.aaa.livedoor.jp/~robo/library/ichigodaifuku/ichigodaifuku-1.htm )
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